・国内企業から外資系企業まで幅広い分野のお客様から業務を受託
□支払業務・契約日常業務
| A様 | 前委託会社は新規案件毎に担当者が異なっており、連絡をする際に混乱をきたしていたが、現在は窓口が一本化され混乱はなくなった。また、コンプライアンスや期限管理等、法的な観点でのステークホルダーへの説明義務が求められており、その点を踏まえた管理体制には安心感があります。 |
| B様 | 受託開始から10年以上経つが、広範囲かつかなり深くまで業務を委託していることで担当者はコア業務に特化することができるようになっている。また、他社の事例を踏まえて業務フロー等の改善提案などをしていただけるので、業務の効率化が図れるようになり、コストパフォーマンスはかなり高いと思う。
|
| C様 | 我が社では、部門ごとに社宅規程やキャッシュフロー、経理データなどが異なっていたため、業務の集約が困難で非効率的であり契約管理も煩雑になっていたが、アウトソースと同時に各部門への調整と規程見直しの提案をいただいたことで、フローおよびデータの一元化が図れ、社内業務は約90%削減できた。 |
| D様 | 社宅選定時に社員の意向を多く取り入れている我が社では、管理物件を優先して紹介する以前の委託会社への社員満足度が低かった。そのため社員目線を重視した物件紹介をするCBRE/CSに委託先を変更した。 |
