住生活リアルティの≪Value One≫は当社独自の社宅管理ノウハウとINAX、トステム統合企業「住生活グループ」を初めとする企業ニーズの融合から生まれた新しい社宅代行サービスです。
≪Value One≫は従来の不動産賃貸業からでなく、企業ニーズ(住生活グループ)から生まれた社宅代行サービスです。貸主(不動産会社)が顧客とならない仕組みですから各種折衝業務において企業様(貴社)と同じ立場で交渉ができます。そこで誕生した様々なノウハウで「4つの自信」があります!
【導入事例・・・1】
◆企業様の問題点:某代行会社に社宅管理代行を委託していたが「部屋が見つからない」との社員様の不満と「退去時の原状回復費用」に不信感があった。
【導入事例・・・2】
◆企業様の問題点:春・秋の新入社員と転勤で本来のコア業務に支障が生じる。
【導入事例・・・3】
◆企業様の問題点:各地の総務課で社宅管理を実施。店舗拡大展開で限界に。本社での一元管理を決意。
| 【A社様】 | 「辞令から赴任まで短いケースにも対応してもらえるのは、ありがたい」 |
| 【B社様】 | 「ルームシェア物件・外国人入居可物件等、細かい条件を付けても物件を紹介してもらるのは助かる」 |
| 【C社様】 | 「弊社支払いシステムをそのまま使いたく、住生活リアルティからの家賃請求書データを互換性のあるデータに作成し直してもらった為、社内事務作業量や支払いミスが大幅に減った」 |
| 【D社様】 | 「退去精算交渉というストレスが溜まる業務から解放され、原状回復費用自体も細かい内容を見てくれているので安心」 |
| 【E社様】 | 「今までは、全国各支店で社宅業務を行わせていたので支店毎の判断での社宅決定で、ルールが徹底されていないことも多々あった。任せてからは、個人負担ルールも統一でき、社宅社員毎の不平等がなくなり、福利厚生面の公平性も実現できた」 |